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クリエイティブを支え、世界に届ける。『DMM×アニメ』プロデューサー陣が語るアニメプロデュースのやりがい

【プロフィール】 髙篠 秀一(たかしの しゅういち)コンテンツクリエイティブ本部 アニメプロデュース1部 第2グループ マネージャー 2019年DMM.com入社。アニメレーベルDMM pictures 作品 「忍の一時」 チーフプロデューサー。携わった代表作は「プラオレ!…

『DMM×アニメ』の新境地へ挑む。新設・コンテンツクリエイティブ本部の展望

DMMのアニメーションレーベル『DMM pictures』も、5年間で約70本の作品を世に送り出し、実績を積み上げている。これから更に展開を強化するというDMMのアニメーション事業の展望と、絶賛募集中の仲間について、コンテンツクリエイティブ本部のキーマンに聞き…

【新卒社員の今】「DMMなら、日本のアニメを世界へ広げられる」ライツ管理部 張展豪

「自らが架け橋となり、日本のアニメを世界へ広めていきたい」と語る張に、DMMを選んだ理由、現在の担当業務、仕事のやりがいなどについて語ってもらいました。

アニメ『ブルーピリオド』制作サイドストーリー④:渋谷の看板を担当した藝大出身のデザイナーは、「好き」を仕事にして「夢」を少しずつ叶えている

DMM pictures制作のアニメ『ブルーピリオド』の放送開始に先駆けて設置した渋谷の看板広告を見たことはありますか? 前回はそのデザインについて深堀りしましたが、今回はデザイナーの川崎美波に焦点を当てます。 川崎は東京藝術大学の卒業生ですが、『ブル…

アニメ『ブルーピリオド』制作サイドストーリー③:渋谷スクランブル交差点の看板広告で印象に残る「モノトーン」と「ブルー」の意味とは?

渋谷のスクランブル交差点でDMMの広告を目にしたことはありませんか? 渋谷センター街の入口横、大盛堂書店の上にある看板で、これまでさまざまな広告を展開してきました。2021年4月28日から掲出しているのは、DMM pictures制作のアニメ『ブルーピリオド』。…

アニメ『ブルーピリオド』制作サイドストーリー②:好きな作品だからこそ、生まれた「葛藤」や「変化」

主人公が美術に目覚めて青春を捧げる物語『ブルーピリオド』は、講談社「アフタヌーン」で連載中の漫画。2021年10月からアニメの放送がスタートし、その制作は「DMM pictures」が手掛けています。 作り手の並々ならぬこだわりが詰め込まれた本作の魅力をお伝…

アニメ『ブルーピリオド』制作サイドストーリー①:友人だけど、「妥協のない」主役とプロデューサー

主人公が美術に目覚めて青春を捧げる物語『ブルーピリオド』は、講談社「アフタヌーン」で連載中の漫画。2021年10月からアニメの放送がスタートし、その制作は「DMM pictures」が手掛けています。 作り手の並々ならぬこだわりが詰め込まれた本作の魅力をお伝…

未経験からどっぷり浸かり、アニメプロデューサーに転身。16年新卒入社・松本拓也の一日

DMMの新卒社員の一日にフォーカスし、「DMMで働くということ」に迫る連載シリーズ「DMM新卒の今」。今回は、アニメーション事業部でプロデューサーを務める松本拓也が登場します。 松本は、新卒でビジネス職として入社し、営業を担当した後、業界未経験でア…